入団のお知らせ (Vn. 工藤 崇)
2026-04-01
[お知らせ]
注目
令和8年4月1日付けで、ヴァイオリン奏者として工藤 崇(くどう たかし)が入団しました。
今後の活躍にご期待ください。
今後の活躍にご期待ください。
プロフィール
ヴァイオリン奏者 工藤 崇
岩手県盛岡市出身。3歳よりヴァイオリンを始める。桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)を経て、桐朋学園大学音楽学部卒業。同大学研究科修了。昭和音楽大学専攻科修了。これまでにヴァイオリンを松見和子、久保田巧、堀正文、小森谷巧、マーク・ゴトーニ、ジェラール・プーレの各氏に師事。
2017年3月、「TSUNAMIヴァイオリン」500人目の記念奏者として岩手県陸前高田市「奇跡の一本松」前にて献奏した。東京2020パラリンピック聖火採火式ではメインゲストとして出演、開会式では映像出演した。また、NHK大河ドラマ「光る君へ」(2024年)劇伴収録に参加するほか、V.レーピン監督によるトランス=シベリア芸術祭等にも出演。
昭和音楽大学附属音楽教室ヴァイオリン講師、新百合ヶ丘ヴァイオリン教室主宰。テアトロ・ジーリオ・ショウワ・オーケストラの団員を経て、2026年4月より仙台フィルハーモニー管弦楽団ヴァイオリン奏者を務める。
2017年3月、「TSUNAMIヴァイオリン」500人目の記念奏者として岩手県陸前高田市「奇跡の一本松」前にて献奏した。東京2020パラリンピック聖火採火式ではメインゲストとして出演、開会式では映像出演した。また、NHK大河ドラマ「光る君へ」(2024年)劇伴収録に参加するほか、V.レーピン監督によるトランス=シベリア芸術祭等にも出演。
昭和音楽大学附属音楽教室ヴァイオリン講師、新百合ヶ丘ヴァイオリン教室主宰。テアトロ・ジーリオ・ショウワ・オーケストラの団員を経て、2026年4月より仙台フィルハーモニー管弦楽団ヴァイオリン奏者を務める。











